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■キープラネット プロデュース 活ホタテ
青森海の男の陸奥湾産

海の男の会の紹介

ホタテ養殖発祥の地・青森県平内町で、頑固なホタテづくりを守り、「安心」「安全」と、豊かな四季と陸奥湾の厳しい風土が育んだ青森ホタテの「美味しさ」を皆さまにお届けしています。
−お勧めの言葉−
青森県出身 キープラネット代表 川野真理子
自宅にほたてが着いた日は、高2の息子と二人で、台所に立ったままで食べました。
もちろん活きていますから、殻を割って食べる刺身のおいしいことったら! 醤油も何もいりませんでした。今度は、稚貝のみそ汁をたっぷり作って飲もうと思います。
冷蔵庫に入れておくと、着後48時間くらいは活きているそうですので、自分ではなかなか買うことのない帆立は、ご贈答にすごく喜ばれると思います。是非、一度お試しください。
ホタテの発生から出荷まで
ホタテの天然採苗(〜10mm)
採苗器を投入し、付着性がある稚貝を天然採苗する。
(1年目4月〜5月頃)
稚貝採取→分散作業
(〜50mm)
採取した稚貝はバールネットに50〜60枚ほど入れて、成長にあわせてバールネットの分散作業(15枚以内)を行なう。
(1年目7月〜11月頃)
耳吊り作業
稚貝の蝶つがいの横に1枚1枚穴を開ける。ナイロン素材のアゲピンを繋ぎとして、ホタテの稚貝をロープに1個1個ぶらさげていきます。
(1年目12月〜2年目4月頃)
いざ出港!ホタテ養殖開始
「高仁丸」でいざホタテ養殖場へ出港。毎日水温管理をし、ホタテの水深を変えていきます。
(1年目12月〜2年目4月頃)
水揚げ作業開始
(約110mm〜130mm)
ホタテ養殖約40年の青森海の男柴田さんが丹精を込めております。ロープの重さが感じられるこの瞬間は、今までの苦労が自信とお客さまへの期待の大きさを感じさせる瞬間です。
(3年目1月〜5月頃)
水槽へ一時移します
養殖場から帰ったホタテは、水槽に移されます。低圧微細気泡発生器で、ホタテをより活性化させます。発送の準備が出来るまで、ホタテは少々の間ここで過ごします。
(発送日当日)
私どもが心を込めて生産しています。
貝付きはお刺身、貝焼きで、
むき身は鍋物、バター焼きなど
手軽にご利用頂けます。
むき身は早めにお召し上がりください。
その他
ご要望が御座いましたらお気軽にお寄せ下さい。
皆様のご注文お待ちしております。
ホタテの発送
柴田さんが安全・安心はもちろん約40年のノウハウを結集した丹精込めて作った活ホタテです。水揚げ後から新鮮なままでお届けします。ホタテ料理のレシピ、貝の開き方・開く道具もサービスでお付けします。
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